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頂いたレシピで作ったもののアーカイブ
オリーブオイルの具入りラー油
- 2010/06/27 10:34
- 頂いたレシピで作ったもの
本日は、読者様から教えて頂いた、バリアーニレギュラーオリーブオイルを使った具入りラー油を紹介します。
早速、レシピをもとに作り、石孫醤油とともに冷奴にかけていただきました。ねぎと花椒の香りが効いた具入りラー油は、まろやかで上品な旨みと、パン粉のサクサクとした食感が魅力です。
燻製オリーブオイルで作るサーモン丼
- 2010/06/20 09:43
- 頂いたレシピで作ったもの
タコの香草サラダ
- 2010/05/14 06:11
- 頂いたレシピで作ったもの
風薫る五月になり、サラダの美味しい季節になってきました。
本日は読者様から教えて頂いた、バリアーニグリーンオイルと相性のいい「新たまねぎレモン」を使った、タコの香草サラダをご紹介します。
レシピをご覧下さい。
新たまねぎのオーブン焼き
- 2010/04/17 08:56
- 頂いたレシピで作ったもの
昨日はあまりの寒さに携帯を持つ手が痛くなりました。4月ももう半分過ぎたというのに、いつ温かくなるのでしょう。
私の周りでも喉を痛めて声がおかしくなってしまった人があります。
今日もまだまだ寒いので、ここで体調を崩さぬように踏みとどまりたいと思います。
さて本日は、こんな冷える日にぴったりのレシピを頂きましたのでご紹介します。素敵なレシピをありがとうございました。
それではお読み下さい。
新たまねぎのおかか和え
- 2010/04/15 07:11
- 頂いたレシピで作ったもの
おはようございます。急に冷えてきました。寒暖差が大きいので、体調を崩さぬように免疫力を賦活させるものを摂りました。
さて本日は、読者様から頂いたレシピ紹介です。
4~5月に出回る柔らかく水分を多くんだ新たまねぎを使った素敵なレシピを2つ教えて頂きました。
どちらの料理もシンプルでいて、バリアーニオリーブオイルの美味しさを最大限に引き出すメニューです。素晴らしいレシピをありがとうございました。
今日はまず1つ目として。新たまねぎのおかか和えをご紹介します。レシピはここからです。
グリーンオイルをソースにする
- 2010/03/01 07:06
- 頂いたレシピで作ったもの
おはようございます。
今日から3月でありますので、チョコレートの価格は1枚630円にさせて頂きます。さて本日は、土曜日にやりました湯豆腐を紹介します。
湯豆腐の調味料は以前、レシピを頂いていました。(ありがとうございました。)
湯豆腐、野菜を下記調味料で楽しむ。
BARIANI塩2種。サーレマリーノ。ゲランド(仏)。
アンチョビ。アンチョビソース、(BARIANI,にんにくのみじん切り、鷹のつめを熱し、アンチョビをオイルに溶かし混ぜる)。
熱したオイルにアンチョビを入れると、はねるので、フライパンを傾けオイルの無い所で溶かします。
低温で溶けます。素材が良いので、余り火を入れたくなく、アンチョビがとけたらすぐに器に移します。
今回は鷹のつめの代わりにチリシードオイルを数滴垂らしました。
こうしてできたのが、以下の写真のアンチョビソースです。クリックで拡大します。
海の幸と山の幸を含むソース
- 2010/02/12 06:05
- 頂いたレシピで作ったもの
おはようございます。
今朝はまた冷えており、室温が2℃ほど低くなってきました。早く温かい春が来ないかと待ち望んでいますが、まだまだこの寒さは続くようです。冬は私に辛抱を教える季節だと思うようにします・・・。
さて本日は、先日頂いたレシピを元に作ってみた料理を掲載致します。
今回は、春キャベツと塩昆布のパスタを作りました。
頂いたレシピはこちらに掲載しております。
完成した写真です。クリックで拡大します。
このレシピにはワインが難しい場合には、だし汁をとあったのでだし汁を使いました。シソとバリアーニグリーンオイルでアクセントをつけた海の幸と山の幸を含むソースは、ベーコンやかつおの旨味が混ざり合う複雑な味が魅力でした。このソースと、柔らかい春キャベツ、パスタの相性は非常に良く、また大葉の香りがとっても爽やかです。満足度の高い一品でした。
読者様がパスタのソースには、合わないワインもあるので、無理をしてワインを使うよりだしを使った方が良いと言われています。これはとても参考になりました。ワインを入れると、苦味がでてソースが浮いてしまい悩んだことがあったからです。
ワインを入れなくても、十分美味しいスープが出来ることが分かりました。イタリア料理のレシピで、海の幸と山の幸を一緒にしたものをあまりみたことが無かったので、面白いアイデアだと思いました。レストランではお目にかかれない家庭料理を楽しむことができました。
このようなレシピをまた頂けましたら、挑戦していきたいと思います。この度はありがとうございました。
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昆布が少しとろっとなる感じがたまらなく好きです。週末にどうぞ作ってみて下さい。
ドライプチトマトに挑戦
- 2010/02/09 06:11
- 頂いたレシピで作ったもの
おはようございます。
イチローは毎朝同じ味のカレーを七年間続けて食べているそうです(驚)。毎日毎日、ひたすら同じことを続けていて、もはやそのペースを崩したくないということなのでしょう。
大記録を作る人は、日常生活から違います。その話を知ってから、私もなるべくペースを崩さないように心がけています。
さて本日は、頂いたレシピの中からドライプチトマトを作ったのでそれをご紹介します。
レシピを再掲させて頂きます。
○野菜ドライプチトマト(130度のオーヴンで70分焼く)
ブラウンマッシュルーム(スープで軽くボイル)
キャベツ(熱湯で約30秒湯がく)
湯豆腐、野菜を下記調味料で楽しむ。
BARIANI。塩2種。サーレマリーノ。ゲランド(仏)。アンチョビ。
アンチョビソース、(BARIANI,にんにくのみじん切り、鷹のつめを熱し、アンチョビをオイルに溶かし混ぜる)。
熱したオイルにアンチョビを入れると、はねるので、フライパンを傾けオイルの無い所で溶かします。低温で溶けます。
素材が良いので、余り火を入れたくなく、アンチョビがとけたらすぐに器に移します。
以前頂いたレシピは、こちらに掲載させて頂いています。
できあがりです。クリックで拡大します。
ドライプチトマトは、生で美味しいトマトを敢えて低温で長時間焼いたらどんな風になるのかを試してみたくて作りました。果たして、手間をかけて作るに値する料理でした。低温で長時間焼く間に、トマトから水分が飛び、美味しさがぎゅっと濃縮されて味が濃くなりました。
ドライプチトマトには、最後にバリアーニグリーンオイルをたっぷりと振りかけて頂きました。ただ、今回はオイルサーディンを間違えて買ってしまったので、次回はアンチョビでソースを作りたいと思います。
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アンチョビならばもっと美味しかっただろうと思いました・・・。
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