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料理のアーカイブ

アスパラちりめんパスタ

おはようございます。

昨日は、短めが好きな私にしては随分と髪が長くなったので、美容院に行きました。スタッフ人数以上の予約は受け付けない、前払い、私物用ロッカーなど、随所に工夫がなされたところでした。また行きたいと思います。

さて本日は、アスパラガスとちりめんを使ったパスタをご紹介します。アスパラガスのしゃきしゃき感とちりめんのカリカリした歯ごたえが心地よい春らしいパスタです。

作り方は以下の通りです。

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【レシピ】オリーブオイルで海鮮チヂミ

おはようございます。

昨晩も、「Blue Lounge ケーブルボックスミニ」というものを使って、家のコード類を整理整頓しました。これはただコードを箱の中に入れるだけのものですが、デザインがよいのでインテリアにも合い、素晴らしいものだと思います。

ケーブルが無くなるだけでこんなに心がスッキリするとは思いませんでした。

さて本日は、バリアーニオリーブオイルを使った海鮮チヂミをご紹介します。写真はクリックで拡大します。

作り方は、以下をご覧下さい。

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パエリア風 バリアーニ鯛飯


おはようございます。昨日はかなりヘトヘトになってしまい、久しぶりに21時15分くらいには寝ました。今朝は5時前に起きましたが、非常によく眠った感があります。このように調整する日があると、大きく免疫を損なわずに済むはずです。

さて本日は、バリアーニオリーブオイルを使った鯛飯をご紹介します。まずは、写真をご覧下さい。クリックで拡大します。

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たらこのオリーブオイル揚げ

おはようございます。

今日は土曜日で休業させて頂いております。残念ながら東京は雨ですが、ゆっくり過ごしたいと思います。

さて本日は、有元葉子さんのレシピを元に作った料理を紹介します。これは、新じゃがをバリアーニレギュラーオリーブオイルでじんわり炒めた たらこソースで和えています。レギュラーオイルで火を通したたらこはぷちぷちとした食感で、とても新鮮でした。

たらこいもOlive Bar―有元葉子のオリーヴオイルレシピ

焼きたらことは全く違った美味しさでした。低温でじっくりとフライされているため、水分がほどよく飛んで食感がかなり変わります。これは、有元葉子さんの『Olive Bar―有元葉子のオリーヴオイルレシピ』にあったレシピを参考に作りました。

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グリーンオイルをソースにする

おはようございます。

今日から3月でありますので、チョコレートの価格は1枚630円にさせて頂きます。さて本日は、土曜日にやりました湯豆腐を紹介します。

湯豆腐の調味料は以前、レシピを頂いていました。(ありがとうございました。)

湯豆腐、野菜を下記調味料で楽しむ。
BARIANI塩2種。サーレマリーノ。ゲランド(仏)。
アンチョビ。

アンチョビソース、(BARIANI,にんにくのみじん切り、鷹のつめを熱し、アンチョビをオイルに溶かし混ぜる)。

熱したオイルにアンチョビを入れると、はねるので、フライパンを傾けオイルの無い所で溶かします。

低温で溶けます。素材が良いので、余り火を入れたくなく、アンチョビがとけたらすぐに器に移します。

今回は鷹のつめの代わりにチリシードオイルを数滴垂らしました。

こうしてできたのが、以下の写真のアンチョビソースです。クリックで拡大します。

アンチョビソース

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3種の塩で豆腐を食す

おはようございます。

バリアーニレギュラーオリーブオイルは、昨年秋頃には完売していたこともあり、待ち望んでいた多くの方にお求め頂いています。

同時にバリアーニグリーンオリーブオイルもご注文下さる方があり、皆様味の違いを確かめたいと思っておいでです。ご感想などありましたら、随時送って頂けましたら幸いです。

さて本日は、バリアーニグリーンオイルと三種の塩で冷や奴を作ってみましたので紹介します。冷や奴と言っても、今回は綿豆腐で作りました。

塩は、フランスのゲランド、イタリアのサーレ・マリーノ、シチリア島の塩の3種です。豆腐を薄めにカットして、その上に塩とグリーンオイルをかけてみました。

また、今回はさらにチリシードオイルをかけたものも用意しましたので、全部で6種類です。

写真を撮ってみましたのでご覧下さい。クリックで拡大します。

三種の塩で食べた豆腐

この中で、一番合うと思ったのは、サーレ・マリーノでした。次がゲランド、そしてシチリアの塩でした。サーレ・マリーノは粒が一番大きかったので味わいがよかったのだと思います。料理には、細粒よりも少し大きい方が使いやすいと感じました。

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海の幸と山の幸を含むソース

おはようございます。

今朝はまた冷えており、室温が2℃ほど低くなってきました。早く温かい春が来ないかと待ち望んでいますが、まだまだこの寒さは続くようです。冬は私に辛抱を教える季節だと思うようにします・・・。

さて本日は、先日頂いたレシピを元に作ってみた料理を掲載致します。

今回は、春キャベツと塩昆布のパスタを作りました。

頂いたレシピはこちらに掲載しております。

完成した写真です。クリックで拡大します。

挑戦した春キャベツと塩昆布のパスタ

このレシピにはワインが難しい場合には、だし汁をとあったのでだし汁を使いました。シソとバリアーニグリーンオイルでアクセントをつけた海の幸と山の幸を含むソースは、ベーコンやかつおの旨味が混ざり合う複雑な味が魅力でした。このソースと、柔らかい春キャベツ、パスタの相性は非常に良く、また大葉の香りがとっても爽やかです。満足度の高い一品でした。

読者様がパスタのソースには、合わないワインもあるので、無理をしてワインを使うよりだしを使った方が良いと言われています。これはとても参考になりました。ワインを入れると、苦味がでてソースが浮いてしまい悩んだことがあったからです。

ワインを入れなくても、十分美味しいスープが出来ることが分かりました。イタリア料理のレシピで、海の幸と山の幸を一緒にしたものをあまりみたことが無かったので、面白いアイデアだと思いました。レストランではお目にかかれない家庭料理を楽しむことができました。

このようなレシピをまた頂けましたら、挑戦していきたいと思います。この度はありがとうございました。

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昆布が少しとろっとなる感じがたまらなく好きです。週末にどうぞ作ってみて下さい。


ドライプチトマトに挑戦

おはようございます。

イチローは毎朝同じ味のカレーを七年間続けて食べているそうです(驚)。毎日毎日、ひたすら同じことを続けていて、もはやそのペースを崩したくないということなのでしょう。

大記録を作る人は、日常生活から違います。その話を知ってから、私もなるべくペースを崩さないように心がけています。

さて本日は、頂いたレシピの中からドライプチトマトを作ったのでそれをご紹介します。

レシピを再掲させて頂きます。

○野菜ドライプチトマト(130度のオーヴンで70分焼く)

ブラウンマッシュルーム(スープで軽くボイル)

キャベツ(熱湯で約30秒湯がく)

湯豆腐、野菜を下記調味料で楽しむ。

BARIANI。塩2種。サーレマリーノ。ゲランド(仏)。アンチョビ。

アンチョビソース、(BARIANI,にんにくのみじん切り、鷹のつめを熱し、アンチョビをオイルに溶かし混ぜる)。

熱したオイルにアンチョビを入れると、はねるので、フライパンを傾けオイルの無い所で溶かします。低温で溶けます。

素材が良いので、余り火を入れたくなく、アンチョビがとけたらすぐに器に移します。

以前頂いたレシピは、こちらに掲載させて頂いています。

できあがりです。クリックで拡大します。

完成

ドライプチトマトは、生で美味しいトマトを敢えて低温で長時間焼いたらどんな風になるのかを試してみたくて作りました。果たして、手間をかけて作るに値する料理でした。低温で長時間焼く間に、トマトから水分が飛び、美味しさがぎゅっと濃縮されて味が濃くなりました。

ドライプチトマトには、最後にバリアーニグリーンオイルをたっぷりと振りかけて頂きました。ただ、今回はオイルサーディンを間違えて買ってしまったので、次回はアンチョビでソースを作りたいと思います。

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アンチョビならばもっと美味しかっただろうと思いました・・・。


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