- 2010/05/30 06:45
- メディアに紹介された製品
本日は、集英社の月刊誌のeclat(エクラ)7月号にバリアーニオリーブオイルをご紹介頂いた件についてです。(上の写真はバリアーニオリーブオイルのPCページにのみリンクしています。)
7月号の表紙は黒田知永子さんが出ています。
フードコーディネーターの長尾智子さんのお勧めとして掲載して頂きました。ありがとうございました。
本文には、
「とにかくフレッシュな風味で、びんのデザインもいい。野菜や肉類の煮込み料理の最初と最後に少々。味にコクが出て深みを増します。レギュラーでもグリーンオイル同様に満足」
とのお言葉がありました。
フレッシュな風味には理由があります。バリアーニ家が4時に起床し、果実を摘んでから最速で2時間以内に搾油しているのは、日光による酸化を防いでいるからです。製造工程中には空気に触れないようになっています。
レギュラーオイルは完熟後の黒い果実を搾ったもの。
グリーンオイルは、完熟前のグリーンの果実を搾ったもの。
いずれもエクストラバージンオリーブオイルです。
煮込み料理の最初と最後にというのは、最初のは素材の味を引き出すためで、最後のはオイルの美味しさと香りをプラスするためかもしれないと拝見して思いました。
毎年味わいは変わりますが、今年は特にバランスがよくご評価頂いています。レギュラーオイルもグリーンオイル同様に満足と書かれた上で、レギュラーオイルもグリーンオイルご紹介下さいました。
多くの料理研究家、フードコーディネーター、シェフの皆様から愛されているバリアーニオリーブオイル。贈答用にも喜んで頂いています。
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このようにご紹介下さり、とても感謝しております。
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