おはようございます。
最近のパソコンのハードウェアは、ものすごい進化をしています。
4年前と同等のカタログスペックのパソコンが約1/3程度の値段になっています。モニタも非常に見やすくなっていました。中には、周囲の明るさに応じて自動で輝度を変更するモニタもあるようです。
さて本日は、石畳チョコレートに挑戦したことについてです。
石畳チョコレートというのは、いわゆる生チョコレートと言われているものです。まずは写真をご覧下さい。(写真は全てクリックで拡大します。)
バレンタインデーに合わせて、石畳チョコレートを意中の人にプレゼントしたいという人もあると思います。今回は、あの美味しい3種のORGANICチョコレートのうち、ミルクの「デギュスタシオン」を使いました。ラベルには、「アルテル エコ オーガニック フェアトレード チョコレート レ デギュスタシオン」とあります。
簡単ですが、レシピを載せてみます。初めてチョコレートものを手作りしました。
用意するもの
- 18センチのパウンド型2つ
- それぞれにオーブンシートを敷く
- デギュスタシオン3枚(300g)
- 生クリーム100cc
- ハチミツお好みで大さじ1
- お好みで洋酒適量
- ココアパウダー適量
手順
- チョコレートを溶けやすいように5mm角くらいにカット
- 生クリームとハチミツを鍋にいれて中火にかけ、木べらで混ぜる
- 沸騰したらすぐ火を止め、火から外す
- 刻んだチョコレートを加えて溶かし、混ぜ合わせる
- オーブンシートを敷いた型に溶けたチョコレートを流し入れて表面を平らにする
- 冷蔵庫で1時間冷やしてから、型から外してオーブンシートを剥がし、カットしてカカオをふりかける
最後の3つ工程の写真はこちら。
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やってみてわかったのは、
- デギュスタシオンは非常に溶けやすい
- 型に流し込む時にすぐに固まるので手早くする
- 冷えた後でカットする時にナイフに付きやすく、綺麗に切るのが難しい
というあたりがポイントだということです。
鍋に入れてすぐに溶けていったのは、流石というところでした。最後のカットがまっすぐでなく、私らしい仕上がりになりましたが(苦笑)、味は絶品でした。
ただでさえ美味しいあのデギュスタシオンが、口の中でとろけるこれぞ生チョコレート。運ぶ時には保冷剤を使わないとすぐにでも溶けてしまいそうです。
こんな美味しい石畳チョコレートは食べたことがありません。皆さんも一度挑戦なさってみて下さい。
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赤ワインと合うだろうと思います。
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