- 2010/03/25 06:11
- タブレット・錠剤
おはようございます。昨日は、春が来たと思いきや、東京でも息が白くなって冬に逆戻りしたようでした。普段は天気予報を余り見ていない私でも、今は気温が気になって仕方ありません。
さて本日は、メガフード社の魅力についての話の補足です。長々と書いてきましたメガフード社の説明は一度終えましたが、私の方でお伝えしておきたいことがあります。それは、錠剤の色です。
単離された成分で打錠したサプリメントと、メガフード社のホールフードを打錠したサプリメントとの大きな違いの一つが、食品の様々な色が表れている点です。初めてご覧になった方は、この色は一体なんだろう?と疑問に思われます。例として一つ写真をアップしました。
メガフード社は、食品が持つ色味が損なわれないように製造しているのです。また、材料としている野菜は、
- 季節によって
- 農家によって
栄養素が異なります。そのために、錠剤の色はロットが異なると微妙に変化しています。
バリアーニオリーブオイルをご存知の方はお分かりの通り、自然のものは毎年味が変わります。よく、今回の錠剤の色がいつもと異なるのですが?というご質問を受けますが、理由はここにあるのです。
ビタミンを摂りたいと思われている方は、そのサプリメントの色がどうなっているのかを確かめてみて下さい。
———-
同様のことはミルクシスルなどのハーブサプリメントでもよくあります。
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- 錠剤の色が毎回異なる理由 - 日本ホールフーズブログ より
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[...] 先日のメガフード社のビタミン・ミネラルは野菜や果物などの原料の色が出ているという記事について、コメントを頂きました。ありがとうございました。それではお読み下さい。 [...]









