ホーム > タグ > カレー

カレー

鳥取のあごカツにびっくり

おはようございます。

昨晩は、桜が見事でしたが、ものすごい強風だったので早速散っているのではないかと心配です。しかも今日の雨でどうなることやら……。そういえば、年を重ねる毎に桜を待ち望む気持ちが強くなっているように思います。

さて本日は、余りにも美味しいので鳥取県のあごカツというものをご紹介します。

[続きを読む]


カレーカロリー各ページに掲載

MTR社カレー

おはようございます。

今朝は、いつもよりも30分以上遅く目が覚めて、驚きました。目覚ましはかけたのですが、二度目のアラームをいつ消したのかわかりません(汗)。というわけで大急ぎで書いています。

さて本日は、MTR社カレーのカロリー一覧をアップしたというご連絡です。

カロリー一覧をご紹介して以来、これをページ上にも表示しますと書いてから、かなり時間が経ってしまいましたが、やっとできました。カロリーが一覧で見られるのは、

これらの表記は全て、一袋あたりのカロリーです。カロリーの低いものから順に掲載しています。

[続きを読む]


カレーの後はマサラ・チャイ

おはようございます。

あっという間に2月も2週目に突入しました。年々、特急から新幹線に乗り換えたようなスピードアップを感じます。毎日の時間を大切に使いたいと思います。

さて本日は、読者様からのお便りをご紹介します。お送り下さり、ありがとうございました。では、早速お読み下さい。

今日のお昼、MTRの炊き込みご飯を頂きました。

食後に濃いチャイをのんだら、口の中がさっぱりして、スパイスが気になりませんでした。

びっくりするほど合いますね!

スパイスに限らず、食事中の香りというものは食後になると不要になるものです。社内でカレーを食する時には、食事中はスパイスを楽しむことができても、その後換気が必要です。また口の中も、食後はチャイがあれば確かに非常にさっぱりします。現地でそうしている理由がわかります。

私達は、いつも社内でカレーを食べる時には、カフェアパショナートのコーヒーを飲んでいましたが、次回はマサラ・チャイにしたいと思います。

なお、ご注文時にカレーとマサラチャイをご選択頂けるように、カレーのページに追加しておきました。

ただ、計算がややこしい仕組みのため、カレーのページでオプションでチャイをご選択の場合、自動計算されないようにしてありますのでご了承下さい。チャイの定価は記載してありますのでお分かり頂けるとは思いますが、後ほど確定ご請求額を当社からご連絡致します。

———-

チャイは、ちょっと濃いめに飲むのがポイントです。甘いものが大好きな方は、どうぞお試し下さい。


MTRカレーのカロリー一覧

おはようございます、という時間ではなくなってしまいました。

今日は10時から12時の営業しました。来週まで土曜日の営業をいたしますが、2月より土曜日は終日休業とさせて頂きます。日曜日、月曜日にお受け取りを希望される方は、来月から金曜日17時までにご注文をお願いいたします。

さて本日は、昨日に関連した内容でお送りします。

年末には忘年会、お正月は家にこもっておせち料理とお雑煮をたらふく食べ、新年会に参加すると、もう体重がこんなに増えてしまうものなのか、と驚いているのは私だけでしょうか(汗)。

冬場は、身体がエネルギーを蓄積するようになっているようで、どうも体重が増えていけません。私は温かいスープや鍋が大好きで、ついつい沢山食べて飲み、体重を増やしてしまっています・・・。

怖いもので、そのような体重増加スパイラルは、一度はまってしまうとなかなか抜け出せません。毎年のことながら、今年もそのパターンにはまり、少々焦っています。しかしながら、急激に何かをしても続けることは難しいですし、ここは心を落ち着けてできることから始めなければと思い始めました。

食いしん坊の私には、食べることを我慢してのダイエットはとても難しいのですが、ならば美味しいもので太りにくいものを食べればよいということで、今日お勧めしたいのがMTR社のカレーです。注目すべきはそのカロリーです。

執筆時時点の一袋あたりのカロリーを少ない順番で列記してみました。

  • ビジバレバス(米入り)・・・・・・300kcal
  • ダルフライ(ムング豆)・・・・・・330kcal
  • パラックパニール(ほうれん草)・・330kcal
  • ナブラタンコルマ(野菜とナッツ)・360kcal
  • ミックスベジタブル・・・・・・・・450kcal
  • ラジャマサラ(赤金時豆)・・・・・450kcal
  • ビンディマサラ(オクラ)・・・・・480kcal
  • チャナマサラ(ひよこ豆)・・・・・510kcal
  • ダルマカニ(小豆と金時豆)・・・・540kcal

こうしてみると、やはりカロリーの少ないものは消化がよく、すぐにお腹が空いてしまいます。どうしてもお腹が空いている時には量を食べたくなりますが、そこはダルフライ以外の豆カレーを上手に取り入れることで満腹感を得るのがよろしいでしょう。豆を使ったものは消化に時間がかかるため、お腹が空きにくいのです。

ですから、二袋を開けて、半々にするのがお勧めです。お一人の時にはジップロックの容器などで一日保管するのもよいと思います。

MTRのカレーは、牛脂を使っていないので油は全て植物油です。そのために、レトルトから取り出す時にするっと出てくるのが嬉しいところではないでしょうか。

私は、食べる量を控えたいけれども、美味しく食べたいと思う時には、米なしでMTRカレーを食するようにしています。ダイエット食は、何よりも美味しいものでなければならないと思います。そうでなければ、反動でどんどん食欲が出てきてしまうからです。

美味しいという満足感で、少しでも食べる量が減らせることも大切ではないでしょうか。

MTRのカレーは9種類あり、いずれも380円です。

※辛いのが苦手な方は、おやめください。インドカレーが大好きな方にしかお勧めできかねます。

———-

今日はもう時間がありませんが、また追って各カレーのページ上にも明記いたします。


スパイスで身体の中から温まる

おはようございます。

昨晩は、昼間の温かさは何であったのだろうと思うほど、冷えました。今日は昨日の最高気温から10℃も下がるそうで、寒さ対策をしっかりしなければと思います。こんなに寒い時には、温かいものを食べるか、もしくは辛いものを食べたくなります。

ということだからなのかもしれませんが、最近、MTR社カレーがものすごい人気です。本日は改めてその魅力に迫ります。

バリアーニグリーンオリーブオイルとヒアルロン酸の説明ばかりしていましたので、最近メルマガにご登録の方は、MTR社のカレーをご存知ないかもしれません。MTR社とは、インドにある世界最大のスパイスメーカーであり、このカレーには、彼らが作るスパイスがたっぷり入っています。

インドカレーが苦手な方は、スパイスの量が余りにも多いのでお召し上がり頂けないものと思います。

まず、盛りつけ例の写真をまずご覧下さい。

カレーの盛りつけ例

近頃では、多くのスーパーで瓶入りのスパイスが入手できるようになりました。しかしながら、大変高価です。

自分で種類を揃えるのも楽しいのですが、普段からスパイスを大量に使うので無い限り、多くの種類を持つと使い切るのに時間がかかり、香りが飛んでしまうのが難しいところ。食品は、管理が命だと改めて思い知らされることになります。日本では品質のよい、新鮮なスパイスを手に入れるのはまだまだ難しいのが現状です。

MTR社はスパイスメーカーだけに、フレッシュな香り高い、勢いのあるスパイスが大量に入っています。日本でこれを作ろうとすると、スパイスのコストだけでえらく高価になるに違い有りません。日本のメーカーではできないものなのです。

MTR社カレーの特徴をあげてみたいと思います。

  • 化学物質を不使用
  • 殆どがベジタリアン仕様
  • HACCPとISO9001という国際基準による衛生管理製造工程での製造

レトルトですから、熱湯で5分ほど温めてすぐに頂けます。

スパイスは生ものであることを知らされるのが、同じ製品でもロット毎に辛さが異なるところです。私達は、ここがポイントだと思っています。毎回同じ味というのは、自然のものでは無い証拠なのかもしれません。

新鮮なスパイスを身体に取り込むと、後頭部の辺りが軽くなり、うっすらと汗が出てきます。冷えた身体がぽかぽかしてくるから不思議です。

寒い日には、スパイスで身体の中から温まってみてはいかがでしょうか。

本日はスパイスにのみ注目してみましたが、冬こそMTR社カレーをどうぞお召し上がり下さい。

———-

書いているうちに、次から次へとMTR社カレーの魅力を書きたくなってしまいましたが、辛抱してここでやめました。これらについてはまた機会を改めて少しずつご紹介します。


スパイスは鮮度が命

新型インフルエンザの推計患者数が1000万人を超え、タミフル耐性ウイルスも出てきているようです。また、世界での新型インフルエンザによる死者数は7800名を超えてきました。ますますもって予防に努めたいと思います。

さて本日は、MTR社のカレーをご紹介します。

まず、当社で販売しているMTR社のカレーを食べた時の写真をご覧下さい。

左側のがミックスベジタブル、右側のがほうれん草のカレーで、パラックパニールです。

他にも7種類 () ございます。

MTR社は、インドの世界最大のスパイスメーカーです。彼らが作るカレーは、新鮮でシャープなスパイスが豊富で日本のカレーライスに慣れている方には、あまりにも刺激的かもしれません。しかし、よくインドカレー店に行かれる方にとっては、お店で食べるカレーと是非比べて頂きたいクオリティです。

[続きを読む]


1 2

ホーム > タグ > カレー

記事検索
Facebook
メタ
Get Adobe Flash player

ページの上部に戻る